感覚としてフィーリングシグナル

縷々として感じたことを

日々を縷々として書留ます。

感覚としてフィーリングシグナル

直感的に生きてきた。
つもりだ。


今までやりたいと感じたことをやり、
やりたくないと感じたことを放棄して生きてきた。


感覚的ではなく合理的に。
あくまで理性的に。


やるべきことを投げ打って
やりたいことのみを優先してきた。

瞬間的に、須臾的に、咄嗟的に、
刹那主義で生きてきた。

この生き方に全くの後悔はない。
だから僕はこれからもこうやって生きていたい。

常にやりたいことを失いたくない。
常にやりたいことを追い続けていたい。
常に、常に、常に。

あれもこれもそれもどれも全部やりたい。
から、やる。


何が悪いんだこのやろー